10分で伝えます!東大研究最前線

この企画は学術企画です。

学問的背景と企画概要

東大の大学院生が、世界最先端の研究を1講演あたりわずか10分でプレゼンする企画です。それほど興味のない人でも気軽に聞けるよう、わかりやすく紹介しています。文系理系問わず数多くの専攻の学生が講演するため、幅広い分野の話を聞けるのが魅力です。

企画詳細

研究・学問って嫌なもの、難しいものだと思っていませんか? "早い"(たった10分で)、(分かり)"易い"、"上手い"発表で、研究最前線までお連れします。 東京大学大学院に所属する大学院生達が、簡単でありながら東大の最先端の知が感じられる発表を行います。 1つの発表が15分で終わるため、多数の企画を巡りたい場合もふらっと立ち寄ることができます。 また、講演スペースだけでなく、教室内に質問スペースを作るので、もっと詳しく質問がしたい!という人にも満足いただけます。 五月祭常任委員会による「おすすめ企画」、「学術企画」にも認定されており、質の高い時間を過ごせることを約束します。

企画(又は団体)HP:http://ut-10min.strikingly.com/

場所・時間

場所:工学部エリア 建物:工学部3号館 詳細場所:工31

全体地図はこちら

時間:5月14日10時30分から

時間:5月15日10時30分から

団体紹介

「10分で伝えます!東大研究最前線」実行委員会

企画を行うのは、普段は日々研究を行っている東京大学大学院の大学院生達です。各自、それぞれ全く違った分野で、未だ誰も知らない最先端の内容について研究しています。 そんな大学院生達が駒場祭のために研究分野の「ちょっと面白いお話」を持ち寄りました。

●企画の場所、時間等は変更になる場合があります。

●企画詳細、団体紹介および団体ウェブページの掲載内容に関する責任はすべて企画にあります。

●各企画に関する文章・画像などの複製・無断転載は禁止です。