東大水族館&うなぎ丼

この企画は学術企画です。

学問的背景と企画概要

水圏生物科学専修では水の中に棲む生物について研究しており、特に水生生物の持続可能な利用について研究することで、食糧問題や環境問題の解決に貢献することを目指しています。この企画では学生が実際に採集した魚を水族館やタッチプールで展示し、うなぎの生態や資源状況について関心を持ってもらうためにうなぎ丼を販売します。

企画詳細

学生自ら採集した海(や川?)の生物を生きたまま展示します。五月祭直前に採集に行くため、何がいるかは当日までのお楽しみ! 三号館前ではヒトデやアメフラシなどに実際に触ることができるタッチプールも設置します。小さいお子様でも楽しんでいただけます。 毎年恒例のうなぎ丼は大人気のため昼過ぎには完売してしまいます。お早めにご購入ください。

場所・時間

場所:農学部エリア 建物:農学部3号館 詳細場所:水圏第一講義室、学生実習室、会議室

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時間:5月15日9時0分から16時0分

時間:5月14日 終日

団体紹介

東京大学農学部水圏生物科学専修

当団体は農学部水圏生物科学専修の3,4年生により構成されます。普段は多様な水圏生物の持続的利用と水圏生態系の保全に関する勉強をしています。

●企画の場所、時間等は変更になる場合があります。

●企画詳細、団体紹介および団体ウェブページの掲載内容に関する責任はすべて企画にあります。

●各企画に関する文章・画像などの複製・無断転載は禁止です。