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奇術愛好会ステージマジックショー


団体名

東京大学奇術愛好会

団体紹介

「東京大学奇術愛好会」は、五月祭・駒場祭などでマジックを行うサークルです。各々のメンバーがマジックで人を楽しませる術を身に付けるために、日々研究を重ねています。メンバーは東大のみならずさまざまな大学から集まっており、1学年約40人で活動しています。入会時はマジックをしたことのない人が大半ですが、1年も経つと皆立派なマジシャンになります。卒業後にはプロマジシャンとなって世界大会で活躍する人までいます。

企画紹介

不思議と驚きの世界にお連れします

何もないところからカードが出てきたり、花が咲いたり、ハンカチがたくさん出てきたり。そのようなマジックを目の前で見たことはありますか?「テレビでなら見たことはあるけど、直接見たことはない」という方が多いのではないでしょうか。「奇術愛好会ステージマジックショー」では、そんなステージでの大掛かりで派手なマジックショーを2日間行っています。ショーは1回およそ70分。長いように思われるかもしれませんが、ショーが始まると不思議と驚きの連続であっという間に終わってしまうことでしょう。五月祭や駒場祭では毎回会場が満員になるほど人気で、定番企画となっています。今年は今までになかった新しいマジックも取り入れるので、初めての方はもちろん、リピーターの方も楽しめること間違いなしです。

テーブルマジックショーも行います

ステージマジックショーを見に行くほど時間に余裕がないけれど、目の前でマジックを見たいという方には「テーブルマジックショー」がおすすめです。この企画では10分ほどのマジックを間近で見ることができます。あなたの目の前でコインが消え、あなたが選んだトランプが当たり、フォークが曲がる。そんな驚きのマジックをあなたも体験してみませんか。

東京大学奇術愛好会のマジックショーは、非日常的な体験をあなたにお届けします。現実世界から離れて、不思議と驚きに満ちた世界へと足を踏み入れてみませんか。

企画情報

場所:工学部2号館1階213号大講堂

5月20日(土):

5月21日(日):

ウェブサイト:http://www.ut-magic.org

Twitter:https://twitter.com/ut_magic_club

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